【大分県医療ロボット・機器産業協議会】令和4年度医工連携医療関連機器等事業化補助金
| 補助上限額 | 400万円 |
|---|---|
| 補助率 | 2/3以内 |
| 申請期間 | 2022年4月1日 〜 2022年5月6日 |
| 対象地域 | 大分県 |
| 従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 製造業、情報通信業 |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい、販路拡大・海外展開をしたい、イベント・事業運営支援がほしい、事業を引き継ぎたい、研究開発・実証事業を行いたい、人材育成を行いたい、資金繰りを改善したい、雇用・職場環境を改善したい、災害(自然災害、感染症等)支援がほしい、安全・防災対策支援がほしい、まちづくり・地域振興支援がほしい、設備整備・IT導入をしたい、エコ・SDGs活動支援がほしい、教育・子育て・少子化支援がほしい、スポーツ・文化支援がほしい |
制度の詳細
■目的等
(1) 目的
大分県医療ロボット・機器産業協議会では、平成22年に大分・宮崎と共同で策定した東九州地域医療産業拠点構想(東九州メディカルバレー構想)に基づき、医療関連機器産業の一層の集積を目指しています。
この構想の推進を図るため、会員企業である県内中小企業が、医療関連産業分野において自社技術を活用して医療関連機器等の研究開発、実用化を図る取組を支援します。
(2) 実施方法
自社技術を活用して外部の機関と共同で医療関連機器等事業化を実施する会員県内中小企業へ、医療、看護、介護、福祉機器等若しくはソフトウエア等の開発にかかる経費、又は当該医療関連機器等に関して、医療機器等の申請・届出、若しくは医療関連機器等に関する規格認証等の取得補助を行います。
■応募資格
本事業に応募するにあたっては、下記の資格を満たす必要があります。
・大分県医療ロボット・機器産業協議会の会員であること
・事業実施主体が県内中小企業であること(なお、大企業、県外企業との連携は可能)
・医療関連機器等事業化共同体には大学等研究機関、医療機関・福祉施設、医療機器製造販売業者等のいずれか1つ以上を含むこと(医療関連機器等事業化共同体の相手方については県外でも構いません)
・詳細は公募要領の「2.申請資格」を参照してください。
■備考
本事業の実施は、大分県議会令和4年第1回定例会における令和4年度一般会計当初予算の成立を条件とします。
■問合せ先
大分県医療ロボット・機器産業協議会 事務局
〒870-8501 大分市大手町3丁目1番1号
(大分県商工観光労働部新産業振興室内)
TEL:097-506-3269/FAX:097-506-1753
mail:jimukyoku@medical-valley.jp
■参照URL
https://medical-valley.jp/news/20220322/4352/
■jGrants(Jグランツ)推奨環境
申請時にお使いいただくPCのブラウザは、インターネットエクスプローラー(以後IE)以外の以下の推奨ブラウザをご利用いただくようお願いします。
IEで申請を行うと、申請時に添付資料を正常にアップロードすることができない事象が発生しております。
<推奨ブラウザ>
Windowsの場合:Microsoft Edge、Google Chrome、Firefox
macOSの場合:Safari、Google Chrome、Firefox
Android版の場合:Google Chrome
※いずれも最新バージョンをご利用ください。
※Microsoft EdgeのIEモードをご利用の場合にも、同様の事象が発生する可能性がございますので、Google Chrome・Firefoxを強く推奨いたします。
出典: jGrants(デジタル庁)。 本ページの情報は自動取得によるものです。申請にあたっては必ず公式の公募要領をご確認ください。 (最終更新: 2026年7月5日)
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【応募事業者】令和8年度 プラスチック等資源循環システム構築実証事業 <二次公募>
『化石由来資源を代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化又はプラスチック等のリサイクル困難素材等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行う事業』に要する経費の一部を補助します。
上限 金額未定
【令和8年度】先進的な資源循環投資促進事業
廃プラスチックや金属などの大規模で高度な分離回収設備や再資源化設備に対する実証・設備導入支援を実施する。
上限 365億円
令和7年度(補正) 商用車等の電動化促進事業(建設機械)
2050年カ-ボンニュ-トラルの達成を目指し、建設機械の電動化を支援します。
上限 14.3億円
携帯電話等エリア整備事業
上限 金額未定