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【三次公募】令和7年度 貿易プラットフォーム活用による貿易手続デジタル化推進事業費補助金

令和7年度貿易PF活用補助金

補助上限額2,000万円
補助率大企業 1/2、中小企業2/3
申請期間2025年8月1日2025年8月26日
対象地域全国
従業員数従業員数の制約なし
対象業種漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
利用目的新たな事業を行いたい、販路拡大・海外展開をしたい、雇用・職場環境を改善したい、設備整備・IT導入をしたい
公式ページで申請要領を見る(jGrants)↗

制度の詳細

■目的・概要

貿易手続のデジタル化による貿易コストの削減及び貿易データの蓄積を通じたレジリエントで高効率なサプライチェーンの構築に向け、貿易プラットフォーム(以下「貿易PF」という。)の利用拡大を促進するため、民間企業等による社内システムと貿易PFとの連携構築若しくは貿易PFを活用した貿易手続のデジタル化実証、又は貿易PFサービスを提供する民間企業等による自社の貿易PFと貿易その他のPFの連携構築に必要な経費の一部を補助する事業です。

本事業を通じて、令和10年度までに貿易PFを通じてデジタル化された貿易取引の割合を10%とすることを目標とします。


■補助対象となる事業

【類型1】国内外の貿易PF サービスを利用しようとする日本国の法人が、当該貿易PFと自社のシステムの接続を図るもの

【類型2】日本国の法人が、国内外の貿易PFサービスを利用し、貿易手続デジタル化・貿易コスト削減の効果を検証するもの


■補助対象となる事業者

【類型1】国内外の貿易PF サービスを利用しようとする日本国の法人

【類型2】国内外の貿易PF サービスを利用しようとする日本国の法人


■補助率・補助上限額

下記「補助金上限額」が当システムの制限により「20,000,000円」とありますが、正しくは以下となります。

大企業 1/2、中小企業 2/3

【類型1】補助上限額 2,000万円

【類型2】補助上限額 1,000万円(※)

(※)類型2については、補助金交付申請額(補助対象経費に補助率を乗じた額)が50万円を超える申請でなければなりません。


■問合せ先

貿易プラットフォーム活用による貿易手続デジタル化推進事業事務局(デロイト トーマツ テレワークセンター株式会社)

問合せページ:https://boeki-pf-hojo.org/contact


■参照URL

HP:https://www.boeki-pf-hojo.org

出典: jGrants(デジタル庁)。 本ページの情報は自動取得によるものです。申請にあたっては必ず公式の公募要領をご確認ください。 (最終更新: 2026年7月5日)

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